|
上周末意外获赠金阁寺门票,于是周日下午去了一趟。
金阁寺离住的地方并不远,但去的过程如同爬山,足足花了半小时多才到。进门之前可以看见某个山头上有“大”字型图案,估计是大字篝火。
金阁寺的门票是400円,门票其实和一张符差不多,只要保存的好,可以反复用。
进入金阁寺后才发觉金阁寺其实很小,加上各国的旅游团就已经水泄不通了。(其中说中文的不少,还有说上海话的,听到家乡话真好啊)入门就可以看到一栋金光闪闪、金碧辉煌的小建筑,也就是金阁。我们在各个角度都拍了几张,不过由于是阴天,没有什么好的效果。接着顺路而上,(其实进去后沿着路走就可以了,只有一条路)各个小景点都看了看,还有拍照,看看出售什么纪念品之类的。
就这么逛了一会,不到1小时就结束了。除了金阁和生态非常好的镜湖池之外,没有什么影响特别深的。日本的东东还是小啊!
ps
鹿苑寺(ろくおんじ)は、京都市北区にある臨済宗相国寺派の寺院。寺名は足利義満の法名にちなむ。通称金閣寺(きんかくじ)、山号は北山(ほくざん)。1994年に古都京都の文化財として世界遺産に登録された。中心となる建築物である舎利殿を「金閣」、寺院全体を「金閣寺」と通称する。
歴史 通称「金閣寺」の由来となった金閣は、漆地に金箔を押した三層の建物で正式には舎利殿と称する(金箔を貼るのは二・三層のみ)。初層・二層・三層のそれぞれに異なる様式を採用した特異な建築で、初層は寝殿造風で「法水院」と称し、二層は住宅風(武家造)の「潮音洞」、三層は禅宗様の仏殿風で仏舎利を安置し「究竟頂」(くっきょうちょう)と称する。屋根はこけら葺きで上には鳳凰が飾られている。
この地には、鎌倉時代の元仁元年(1224年)に藤原公経(西園寺公経)が西園寺を建立し、あわせて山荘を営んでいた。これらは公経の子孫である西園寺家が代々所有していた。同氏は代々朝廷と鎌倉幕府との連絡役である関東申次を務めていたが、幕府滅亡直後に当主・西園寺公宗が後醍醐天皇を西園寺に招待して暗殺しようと企てたという容疑がかけられて処刑されてしまい、西園寺家の膨大な所
[1] [2] [3] 下一页
|