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2.インターネットのおかげで、障害があって家から出られない人が、家に( )、世界中の情報に接することができるようになった。
1.いるに関わらず 2.いながらにして
3.いようといまいと 4.いると同時に
3.子どもたちが、はなやかで現代的な仕事にばかりあこがれる( )、それは社会の目立たないところでコツコツと働いている人の存在を我々大人が忘れているからではないだろうか。
1.ともなく 2.とにかく 3.とすれば 4.ともあれ
4.勉強は、がんばればがんばるほど成果が早く出ることが多い。しかし生き物を育てる仕事は、がんばったからといって成果が早く( )。何もしないでじっと待っているのが 一番、ということもある。
1.出るはずがない 2.出ないはずがない
3.出るわけがない 4.出るとは限らない
5.彼女は長い間、考え抜いて離婚を決意したのだ。今さら、夫が何を( )、彼女の気持ちが変わることはないだろう。
1.言ったところで 2.言うまいと
3.言うによっては 4.言ったとあって
間違いやすい表現 「~ない」の形だが、意味は肯定のもの
1.~かねない…~さえする可能性がある(悪いことが多い)
・あの人なら、社長に向かって文句を言いかねない。
*“~かねる”は、~できないの意味
・そのことについては、お答えいたしかねます。(答えられません)
2.~ざるをえない…~することは必然である(“ざる”は“~ない”の古い形)
・ 君が悪いことをしたのだから、誤らざるを得ないよ
・ 日本には来たものの、日本語を覚える機会がない
3.~にほかならない…本当は~である
・彼が本当に愛していたのは、彼女ではなく 上一页 [1] [2] [3] 下一页
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网友评论:一级实战模拟文法题第10回模擬(2)(只显示最新10条。评论内容只代表网友观点,与本站立场无关!)
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