はい、あの奥にピアノがありますね。 女:ええ。 男:あのピアノの後ろです。黄色いドアの奥にあります。 女:はい、どうも。 トイレはどこにありますか。 1. ピアノの後ろです。 2. 階段の前です。 3. 黄色いドアの奥です。 4. 店の前です。
(4) 男の人と女の人がテレビの番組について話しています。二人は何がわかりませんか。 女:先週、林先生がテレビに出たの。知っている? 男:うん、見た見た。水曜日でしょう。 女:そう。で、ビデオを撮った? 男:ううん、田中さんが撮っているじゃないかな。聞いてみようか。 女:うん、お願い。 男:ええと、何という番組だっけ? 女:何だっけ?確か、夜9時からだったよね。 男:それだけわかれば、田中さんわかると思うよ。 女:うん。 二人は番組の何がわかりませんか。 1. 放送した時間です。 2. 放送した曜日です。 3. 番組に出ていた人です。 4. 番組の名前です。
(5) 女の人はこれからの看護婦の仕事で一番大切なのは何だと言っていますか。 女:皆さん、看護婦の仕事とは何でしょうか。病院は病気をより早く治るところです。病気を治すために、医者も看護婦もいつも研究したり、勉強したりすることが必要です。そして、新しい機械や技術を使って、一番いい方法を考えることが大切でしょう。しかし、最近、このようなことだけではなく、病気の人は、自分で直す力を作ることが大切だと考える人が多くなってきました。病気の人の気持ちになって考えることができる人が病院や必要なのです。これからの看護婦は医者の決めた方法を正しく行うだけでは十分でありません、病気の人の気持ちをわかってあげて、病気の人に自分で病気を治そうという気持ちを持たせることがもっと大きな仕事だと言えるでしょう。 これからの看護婦の仕事で一番大切なことは何ですか。 1. 新しい技術を研究したり、勉強したりすることです。 2. 病気の人の気持 上一页 [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] 下一页
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