|
タイトル名:闇のBAROQUE-バロック- 作詞:三井ゆきこ 作曲:延近輝之 編曲:延近輝之 歌:土屋美紀、下屋則子(シェシェ、ミミ)
光(ひかり)閉(と)ざす バロック 美(うつく)しきノイズとなれ 黒(くろ)い罠(わな)のささやき 揺(ゆ)りかごで 永遠(えいえん)に眠(ねむ)れ
ゆっくりと めざめてく 内(うち)なる心(こころ)の影(かげ)よ 真紅(しんく)のバラを飾(かざ)り 真珠(しんじゅ)を凍(こお)らせて
さあ..ともに 願(ねが)いを一(ひと)つにして 大(おお)いなる暗黒(あんこく)に 身(み)をゆだねて
心(こころ)盗(にす)む バロック マイナスの波(なみ)に抱(だ)かれ 信(しん)じていた世界(せかい)は 一瞬(いっしゅん)で 音(おと)もなく消(き)える
ゆっくりと 向(む)かっている 終(お)わり-coda-の時(とき)を 祝(いわ)おう 氷(こおり)の微笑(びしょう)たたえ 真珠(しんじゅ)を灰(はい)にして
ああ.. 友(とも)よ。 希望(きぼう)の光(ひかり)あれば 滲(にじ)みだす 絶望(ぜっぼう)というオマージュ
光(ひかり)閉ざす バロック 美(うつく)しきノイズとなれ 黒(くろ)い罠(わな)のささやき 揺(ゆ)りかごで 永遠(えいえん)に眠(ねむ)れ 閉(と)ざされた楽園(らくえん)..
さあ..ともに 願(ねが)いを一(ひと)つにして 大(おお)いなる暗黒(あんこく)に 身(み)をゆだねて
変(か)わり果(は)てた世界(せかい)で 運命(うんめい)の脆(もど)さを知(し)る あてのない悲(かな)しみが 心(こころ)を 砕(くだ)く前(まえ)に 光(ひかり)閉(と)ざす -バロック- 美(うつく)しきノイズとなれ 黒(くろ)い罠(わな)のささやく 未来(みらい)を目指(めざ)し ともにゆこう..
|